そういえば、これはなんの本だったかな、すごく昔に読んだエッセイだったか小説だったか書名もすっかり忘れたのだけど、話は覚えている。女ときれいに別れる方法という話だ。どうするか。最後のセックス中にわざとウンコをもらすというテクニックである。

7: ウンピョウ(秋田県):2013/05/19(日) 09:02:38.61 ID:3ihDKNHi0
自分のちんこの型データを全世界に公開するアホも出るな

10: マレーヤマネコ(千葉県):2013/05/19(日) 09:10:38.70 ID:c8t0VovMP
»7
自分のちんこデータからちんこ作って、相手のまんこデータからまんこ作って、互いに交換してオナニーするような擬似セックスプレイみたいなのがふと思い浮かんだ

41: しぃ(東京都):2013/05/19(日) 10:09:39.85 ID:DRvRV4ih0
»10
夢のある話だな

31: マレーヤマネコ(やわらか銀行):2013/05/19(日) 09:40:30.48 ID:Uifb+EGOP
»10
事前テストできるんですね
男「お前のガバガバじゃん!」
女「あんたの小さすぎ!」
男・女「こいつとは付き合わねぇ!!」

どういうユーザーがこういう画像をリブログしているかを調べいてくうちに、身の回りの日本のユーザーとは根本的に違う考えでTumblrをやっている人が多いことに気づいていった。

 まず目についたのが、Tumblrにはテーマという機能があってそれぞれ見せ方をカスタマイズできるのだがそれにこだわっている人が異常に多い。ダッシュボードしかみてなくて自分が見やすいようにすればいいやと思っていた僕にとってはそれが衝撃だった。例えばこんな感じだ。

》背景がビーチ画像で、読み込みむ時になぜかドルマークが…。

》こんな風にWINDOWディスクトップのようなテーマも。

》全面に引き伸ばしたり。

》後ろの背景をGIFにしてその上に配置してみたり。

 そして次に興味深かったのが、Tumblrのトップページから見える位置にMeやMyFaceというリンクがあり、ユーザーが自分の顔写真をアップロードしていることだった。自撮りだ。それもWEBカメラで撮られたものが多い。自分のお気に入りの画像をコレクションするだけだったらわざわざ自撮りをアップロードする必要も無いのになぜだろうと不思議になった。しかも、プロフィールが書いてあることが多い。色んなプロフィール(英語だけど翻訳して)を読んでみると、思ったより若いユーザーが圧倒的に多いということにさらに驚いた。名前、住んでいる場所、年齢が書いてあることが多い。住んでいる場所は世界各地に散らばっていて、アメリカ、カナダ、南アフリカ、ドイツといった具合だ。日本のユーザーはあまりいない。年齢は15歳~20歳が一番多いように感じた。プロフの分を詳細に読んでみると、好きなアーティストだったり、学校は退屈ですといった内容や、趣味が合う人メッセージ下さいみたいな内容も書いてあった。

 ここで一つの仮説に至った。プロフィールを公開するという一面では、もしかしたら日本で中高生の間で一時期流行ったことのある前略プロフのような使い方をTumblrでしているのかもしれない。しかし、学校のコミュニケーション前提だった前略プロフと大きく違うのは、その繋がりがイメージ重視であることだろう。私はここにリブログしてあるこういうイメージが好きだから、同じように好きな人と仲良くなりたいという感覚がそこにはある。別にそれが学校の友達である必要性はない。むしろ学校というコミュニティーから外れて、そこからの逃避の場として自分の好きなイメージの世界にトリップする。カナダの田舎町に住んでいる少女と、ドイツに住んでいる少年が同じイメージが好きで画像をやり取りすることは日常茶飯事だろう。そしてお互いが確かにインターネットを通して存在しているのだということを、質素な部屋でノートパソコンに備え付けてあるWEBカメラで撮られた自撮りで認識して思いをはせる。色々なTumblrを見ていてそんなリアリティーがインターネットを覆っているのではないかという気がしてきた。

tumblrをエロ画像とデマ上等の悪趣味テキストコピペに使ってて、海外の子供たちが自分をコジャレた存在に見せるためのステキ画像コレクションtumblrのほうは全然見ていないから、なんで大手が買収したがるのかいまいちピンと来ない。
— (via otsune)

(umazuraから)

(元記事: chvnx (umazuraから))


ある老人が、隣の空き地で、放課後に子供たちが毎日野球をするので、騒がしくて困っていました。

そこで老人は実に巧妙な計画を思いつきました。ある日、子供たちにこう言いました。

「君たちの野球を見るのがとても楽しくていつも家からみているんだよ、これからここで毎日野球をやってくれたら、100円あげよう」

遊びにきたのにお金がもらえるということで、子供たちはびっくりしましたが、その後一週間、老人は毎日100円をあげました。翌週老人は、

「すまんがお金に余裕がなくなってきてね。これからは毎日50円にするけど、それでいいかね」

といいました。子供たちの一部はしぶしぶでしたが、また翌週も毎日、野球をしにきて50円をもらって帰りました。翌週、老人は

「すまんが、今日からは10円にさせてもらうよ。お金がなくなってきたんだ」

といいました。もともとそこで遊ぶのが目的だった子供たちは、まあしょうがないかと思いその後も野球をしにきました。数日後、老人は

「悪いが、今日からもうお金はないよ、ついにあげるお金がなくなってしまったんだ」

と告げました。すると、子供たちは、怒って文句を言い出しました。

「冗談じゃないよ、ぼくたちがタダで遊んでやるとおもっているの?もうきてやらないよ」。

それ以降、子供たちは二度と隣で野球をしなくなりました。

老人は1000円ちょっとで、騒々しい子供たちを追い出すことができたわけです。

— 内的モチベーションと外的モチベーションについてのある調査結果 (via mcsgsym)

(元記事: jsato (igiから))

(元記事: pushthemovement (yaruoから))


69:名無しさん@13周年:2012/07/31(火) 23:06:58.02 ID:R4AoauIY0
緊急パッチ作ってテスト環境に入れようとしたら上司が飛んできて
「急ぎなんだ!テストはいらん!」って怒鳴るから
本番環境に入れたら客のDBが吹き飛んだ

2日間不眠不休で復旧してる間に役員会議でオレが独断で本番環境にパッチ当てたコトになってて・・・
こんな糞会社辞めてやる って怒鳴りに行こうとしたら先にクビ切られてた
バックアップサーバに小便かけてやればよかった 悔いはそれだけ

293 名前:山師さん@トレード中[sage] 投稿日:2013/04/10(水) 15:33:41.20 ID:4UXf8mXT0
親に「人を殺してばっかのゲームやってるといつかリアルでも人殺しちまうぞ」って言われてどう弁解したものかと悩んでたときに、
妹が「大丈夫だよ、お兄ちゃん女の子を攻略していくゲームもやってるけど彼女出来たことないから!」ってフォローしてくれた。
頼まれていないことを勝手にやってお礼を強要するのはやくざとお母さんだけです。