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Tumblr best Funny Gif Blog — http://gifini.com/

(bbk0524から)

warriorfootwearonline:

Parkour can have different forms and movements! Physical strength and flexibility are the key!

http://www.icnbuys.com/warrior-footwear can give you many kinds of parkour shoes.

Reblog it, I’ll Instant Follow back!

(taku007から)

カードが不正使用されて止められました。翌日にストップという早業でしたが、理由が「昼過ぎの買い物はご当人様かと思われましたが、明け方に電子書籍を1分おきに複数購入されているのが不自然でしたので」すいません明け方の電子書籍は本人です。昼過ぎの正常な時間のが不正使用ですありがとう。

はむがしわ on Twitter: “カードが不正使用されて止められました。翌日にストップという早業でしたが、理由が「昼過ぎの買い物はご当人様かと思われましたが、明け方に電子書籍を1分おきに複数購入されているのが不自然でしたので」すいません明け方の電子書籍は本人です。昼過ぎの正常な時間のが不正使用ですありがとう。” (via otsune)

(zaq1234から)

今までで一番凄かった会社には、お前は退職したんだから給料が支払われなくて当たり前なんだ、社会をなめるな、て言われました。じゃあ次に会うときは法廷だな、て言ったら給料払われました。

Twitter / kiteyome (via gearmann)

(kiri2から)

—20年以上も在籍した日亜化学工業を去ることになって,後ろ髪を引かれる思いはなかったですか。

中村氏  それはないですよ。もうやることがなくなったんですよ,日亜では。1999年10月ころ,高出力青紫色半導体レーザの開発も大方メドが立った。もちろん歩留まりを上げるといった課題はあるけど,それは研究者の僕が取り組むテーマではない。僕がやるべきことはもう何もないんです。それなら日亜を出て,まったく新しいことに取り組もうと思ったわけです。生活の安定を思えば,日亜化学工業に残っている方がいいですよね。食いっぱぐれることはない。楽だし。特許収入があるから会社が傾く心配は当面ない。僕も適当に昇進するだろうし。でもそれじゃ,何も面白くない。やることがないのに会社に残っていたら「アホ」になるだけですよ。

僕が会社をやめたわけ—青色LEDの発明者 中村修二氏に聞く(page 2) - 技術経営 - 日経テクノロジーオンライン (via mxcxrxjapan2012)

(kiri2から)

ナンバープレートの平仮名には道路運送車両法で一定の決まりがある。「あ」行と「か」行は、バスやトラック、タクシーなど緑ナンバーの事業用車両のみ。ただ「お」の代わりに「を」を使う。国交省は「『あ』と見間違いやすいからと説明してきたが、根拠が明文化されておらず、本当の理由はわからない」。

レンタカーのナンバー、「わ」→「れ」に その理由は:朝日新聞デジタル (via otsune)

(gkojaxから)

痴漢冤罪のニュース、「無罪の決め手になったものはなんでしょうか?」って、なんでしょうかじゃねえよ。有罪の決め手がなければ無罪だろ。

Twitter / hamukazu (via shingi)

「法治国家」(笑)

(via odakin)

(gkojaxから)

「どうやって働いていない奴らを働かせるか」ということよりも「どうしたらみんなできるだけ働かずに幸せに暮らせるか」を考えるほうが前向きな発想だ。

ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法 / pha (via ebook-q)

(gkojaxから)

スマホのカメラは何がいいって、撮る手の左右を選ばないこと。
不思議なことに、デジカメってほぼ全て左手で持てないんだよね。ここんとこ、いい加減進化して欲しいんだよなぁ。

Twitter / coush3 (via hutaba)

(gkojaxから)

極端に過剰でなければ、私自身は多すぎるのを好む方です。コードの全ての行をテストするという点については、「もし任意の1行を不適切にいじった場合、テストは失敗するか?」という問題を考え、折に触れて、ある行を意図的にコメントアウトしたり、条件節を逆転させたりして、テストが実際に失敗するかを試してみることがあります。

【翻訳】テスト駆動開発(TDD)はもう終わっているのか?PART II | POSTD (via haru012)

(kiri2から)

珍しくつけていたTVで川越シェフが、ハンバーグのタネにパン粉じゃなく、おふを使うといいって言ってたので昨日試したら、私でもわかるぐらい劇的に味というか食感が変わった。今までロクに料理もできないくせになぜこんなにもバカにしていたのか分からないが、やるな川越。

aoimatsukuraさんはTwitterを使っています (via chptr22)

(moogwaiから)

ところが、ここが小説というものの底知れなさなのだが、読んでいるときはまったくおもしろくないくせに、読み終えて半年くらいたって、近所のラーメン屋でなんとなく野球中継を見ながら餃子を食べているようなときに、いきなりその小説の真価にはっと気づいて、まるで天啓を受けたようになり、あわてて家に帰って読み返すとちょうおもしろい、これはこういう本だったのか、と発見してしまう、といったことが起こるのである。テキストが自分をひっぱり上げてくれる。だからこそ、最初に読んでちょっとくらいおもしろくなかったくらいで、テキストをかんたんに放り投げるというのは、してはいけないとおもう。

つまりは沈殿である。作者が書いた言葉は、すぐに読み手に伝わるとは限らず、記憶のどこかにいったん沈殿して、いつかふたたび意識に浮上してくる、というようなことが起こるのではないか。それがすぐに役に立つとか、ためになるとか、そういう損得ではなくて、時間をかけていろんな言葉を意識の底の方まで沈めていって、そこからしだいに自分でも予想しなかったような言葉が浮かびあがってくるのとかがちょうおもしろい。そうやっていろいろな表現や言葉がふくらんでいく。だから小説はたのしい。

2008-11-21 - 空中キャンプ (via suyhnc) (via tiga, takawo) (via gkojay)

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